お金への執着を手放した私の方法

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お金への執着を手放す
ある1つの方法を教えます。

 

それは、

海外旅行に行くことです。

 

実は私は、

2年前にはじめて
海外へ行きました。

昨年他界した
デヴィッド・ホーキンズ博士という

悟りの域に達した本物の聖者の
最後のレクチャーにすべりこみにいったんです。

アメリカへ。

飛行機・バス・宿など、
すべて自分で手配して・・・

 

で、

現地ではドルを使うわけですが、

それまで日本のお金しか
使ってこなかった私には、

新鮮な体験でした。

 

ドルは、

1ドルだいたい100円ですが、

1ドルは硬貨ではなくお札です。

ドル札をバサッとだす度に、

なんだか金持ちになった気分でした。

 

日本円は、

1000円札からしか
ありませんから、

札に特別な何かを
くっつけていることと思います。

 

しかし、

1ドル札の価値は
たかが100円です。

 

それなのに札なのです。

 

サイズも違うこともあって、

バンバンだしていました。

 

カードも使いまくるのも
新鮮でした。

向こうはカード決済が
そこらじゅうで普及してますからね。

1000円程度の買い物でも
カードです。

 

 

本題に戻すと、

私がそうだったように、

日本円しか使ったことがない人は、

「お札崇拝」があると思います。

 

コインはいいけど、

お札はもったいなくて
なかなか使えないのです。

これをぶちこわすのに、

ドル札を使った経験が役に立ちました。

 

というわけで、

まだ海外へ行ったことがない人は
ぜひお勧めします。

物価の安い国へいけば、

超金持ちになった気分に
なること請け合いです 笑

バッサバッサ札を使って、

守銭奴根性から抜け出しましょう。

 

日本人は特に、

貯金が美徳とされ奨励されますが、

使い方については
教えてくれません。

 

これはとても重要です。

 

よく、

成金になった成功者がこう言ってます。

「お金は稼ぐより、使うことの方が難しい」と。

 

金離れのいい人になってください。

守銭奴は、
スピリチュアルではありません。

それは執着ですから。

 

あらゆる執着を手放さない限り、

人間のゴール(悟り・究極の幸せ)に
至ることはできません。

また転生してやり直しです。

 

不思議なことに、

金離れがいい人ほど、

お金が入ってきます。

「金は天下の回りもの」と言いますが、

ほんとうにそうなんです。

執着こそが、

お金が入ってくるのを
妨げているんです。

 

信じられない?

やってみれば、わかります。

 

じゃあ早速、

明日から使いまくろう!笑

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プロフィール

江上知幸

1979年名古屋生まれ。名古屋大学理学部卒。同大学院中退。幼少の頃より聖書を学ぶ。少年時代は科学を好み、勉学に励んだ。…続きを見る

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