【大いなるもの】の真実

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自力を超えた
【大いなるもの】。

これって何なのでしょう?

下手に言葉を使うと、

これの姿が
イメージで制限されて、

つまらないものになってしまいます。

本来これは
言葉では表現できないものです。

日常的なものとは違います。

たとえばスマホだったら、

電話ができて
画面が5インチで
防水とお財布ケータイがついてて
アプリを自分でいれられる・・・

という感じで、
細かく表現できますね。

救急車って何?と聞かれれば、

白くて、上に赤いランプがあって、
中にはベッドがあって、
音が鳴っているときは
交通規則を無視して病院へ向かう、

って感じですね。

ところが、

【大いなるもの】とここでいってるヤツは
そもそも言語の範囲を超えています。

言葉とはそもそも
限定するものですが、

【大いなるもの】は
すべてであるがゆえに、限定不能です。

あなたが見ているこの文字も
【大いなるもの】の一部なのです。

なので、
まずは考える前に感じてください。

とはいえ、

人間にとっては
ガイドは必要ですので、

歴史を通じて
いろんな角度でそれが説明されてきた、
というわけです。

神、
天、
ソース、
真の自己、
すべてであるもの、

いろんな言葉で言われてきました。

むかしから、

これを垣間見た人、
これを完全に実感した人(悟った人)、

というのがいまして、

彼らによって
これについて説明されてきたのです。

まだ実感に至ってない人にとっては、

おとぎ話のようでもあり、
耳を疑うこともあり、
興奮することもあり、
忌み嫌うこともあります。

これは、人によって
その人の状態によって違います。

しかし、

【大いなるもの】そのものは
人がどう思おうと、

常にあるのです。

自力の限界を経験し
それでも自分は生きている、

という事実に気付いた人は、

これを信じやすいです。

何事も、

聞いたことがないことを
本当なのだと思うには、

まず信じることが必要です。

遠く離れた人と会話ができる、

これはばかげた冗談に思って
一笑に付す人もいれば、
本当かもしれないと、
突っ込んで調べ始める人もいます。

前者であれば
それ以上の進歩はありませんが、

後者の姿勢をもっていれば
より理解は深まります。

そして調べるにつれ
信じる心が強まっていき、

やがて本物を目の当たりにしたとき
本当だった!とわかるのです。

私もこのプロセスをたどってきた人間です。

徹底的に調べました。

調べたことが本当であることを
確かめました。

なので、確信を持って
こうして伝えているのです。

この文章を読むのにも
時間を使っていただいていますが、

それはムダにならないことを約束します。

私が調べ上げたことを
ここにまとめたので、
まだの場合は見てください。

http://gate.1challenger.com/

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プロフィール

江上知幸

1979年名古屋生まれ。名古屋大学理学部卒。同大学院中退。幼少の頃より聖書を学ぶ。少年時代は科学を好み、勉学に励んだ。…続きを見る

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