ついてる、と言ってればいい事は起きるのか?

↓ランキングクリックご協力お願いします。

ついてる、と言ってればいい事は起きるのか?

今日の質問コーナー
いってみよ〜



 いつも、興味深く読んでいます
江上さんのお話は、他と違い腑に落ちるので不思議です。

さて、質問ですが
斎藤一人さんのように、「ツイてる」と毎日思えば
いい事が起きるのって本当なのでしょうか




最初はむりやりでも、
ついてると思っていると、
それは板に付いてきて、
自然となる。

そうなったとき、
あなたの波動は高く保たれているから、
以前よりもいいことが起きるようになる。

引き寄せ力は強くなり、
願いも叶いやすくなる。

これがこの世界の作りだ。


このやり方の弊害があるとすれば、
「ついてる」がなかなか板に付かず、
ムリヤリ続けて
かえってキモイ人になる可能性だ。

それは、
心のどこかで、
俺たちの源である神が
【愛】であることを疑っているから。

やな事が起きたとき、
「ついてる」って言ってるのに、なんでだ!
みたいに思って、
疑い出す。

その瞬間あなたの波動はネガティブへ落ち込み、
見るものすべては嫌なものになる。

ムリヤリポジティブも、考え物だ。


一番大事なのは、
「信じ切る」こと。

どんな霊的ワークも、
信じ切って実践することで、
大きな効果を生む。

一時期流行った
ホ・オポノポノもそうだ。

否定派に回った人たちは
勝手な意味づけをして自分を慰めているだけ。

4つの言葉を唱えるというあのワーク、
キネった(キネシオロジーテストで確かめた)ら、
意識レベル540とでている。

証明済みなのだ。


ワークはたくさんある。

自分にフィットすると感じるものを選んで、
信じ切って実践しよう。

信じ切る根拠は、
キネシオロジーテストの結果が完璧だ。


ちなみに、
斎藤一人さんには近づかないように。

もう、ダークサイドに落ちてしまったからね。


この発言は多くの敵を生むだろうが、

真実を愛する俺としては、
誤りは、誤りであるとハッキリ言わねばならない。

ネガティブだと確認済のものは
ネガティブとであると、ためらわず言い切る。


これが、
あなたを含めた読者のみんなが
俺のそばに来てくれる、大きなポイントの一つだから。

この姿勢は、ブラさないよ。


ネガティブとは、
誤り、ウソ、意識レベル200未満、役に立たない、
ということだ。

それを避けなさい、というのが、
イエスやお釈迦様をはじめとした、
あらゆる本物の霊的教師が言ってきたことだ。

そして、
ネガティブから完全に抜け出すことが、
人間の究極のゴールであり、
この世界という成長の場に生まれた、チャンスだ。

今日も、ありがとう。

LINEで送る
Pocket

 

波動を上げるモノ下げるモノリスト427

【波動を上げるモノ下げるモノリスト427】プレゼント!

科学的に実証済のこのリストを手に入れることで、あなたははるかに効率的に波動を上げ、引き寄せ力を高めることができます。日本ではここにしかない情報です。必ずGETして、生活に取り入れて下さい!

※活用するためのメール講座をお届けします。

メールアドレスを入力してください。
 

 

↓ランキングクリックご協力お願いします。
2 comments on “ついてる、と言ってればいい事は起きるのか?
  1. akiko 2015年9月8日 5:13 PM

    今回も為になる話ですね。
    お祈りや瞑想といった霊的なワークは最後までやりきることが大事なんですね。

    斎藤一人さんの名前は、今は絶縁してしまったとあるスピ系の人から聞いたことがあります。
    「『ついてるやありがとう』といった天国言葉を唱えなさい」が口癖になっている人で、『人間には6人の守護霊がいる』とか『この世界は七次元ある』とかおかしなことを言っていました。
    斎藤一人さんが堕落しているということは、そのスピ系の人から離れて正解だったのかなと思います。

    • 江上知幸 2015年9月11日 10:35 AM

      そうでしたか。

      たしかに守護霊はついています。
      特に意識すべきものではありません。

      七次元とかはどうでもいいです。
      実際には無限の次元と無限の宇宙がありますが、
      我々の世界には関係のないことで、
      我々は、魂の進化という目的のため、
      この次元、この世界にいるわけで、よそではなくここを生きるべきなのです。

コメントをどうぞ

メールアドレスは公開されません

以下のHTMLタグなどを使うことができます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>