江上の役目 スピリチュアルを伝える江上の役割

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江上の役目 スピリチュアルを伝える江上の役割

江上知幸の役目をお伝えします。

一言で言うと、「混乱を解くこと」です。

 

スピリチュアル界の混乱

世の中には様々な情報が飛び交っています。

スピリチュアルの知識も例外ではなく、わりと調べてきた人は、「あの人はこう言う、別の人はこう言っている、いったい何が正しいのか?」という思いを抱えています。

 

誰でも、正しいものに従いたいものです。

スピリチュアルに興味をもつのは、これまでのやり方に限界を感じているからに他なりません。

人は、いわゆる「常識」が、違うということに気付いたからこそ、別の情報を求めます。

真実を求めているのです。

 

そうして、スピリチュアル本を読んだり、ネットで検索するわけですが、スピリチュアルといっても一枚岩ではなく、いろんな人がいて、いろんな事を言っています。

例えば、「何か問題が起こるのは神様からの試練だ」と言う人もいるし、「神様は試練なんて与えない」という人もいます。

別の例では、「神はいる」or「神はいない」とか、「起こることはすべて決まっている」「未来は決まっていない」などと、混乱を生む概念は無数にあります。

 

このような矛盾がとても多いため、スピリチュアルに希望をもちつつも、つかれてしまった人も多いです。

 

混乱を解く

そんなあなたの頭の中をスッキリさせるのが、江上の役目です。

江上は、悟りを開いた聖者ではないし、特別な霊的能力を持っているわけでもありません。

なので、あなたの中をエネルギー的にいじくってブロックを取る、みたいなことはできません。

しかし、複雑な情報を整理して、本質をつかむ能力には長けています。

 

江上本人も、あなたのように、いろいろ悩みながら探求してきた一人です。

そして、本質をつかみ、悩みを解決しました。

なので、どこがわかりにくいか、どこでつまづくかがわかっています。

 

初心者はまず、情報を集めるところからスタートします。

この段階では、まだ知識面での悩みは深刻ではありません。

難しいなと思えることがあっても、好奇心でカバーして進んでいけます。

聖者・聖人、引き寄せ、宇宙系、分野はさまざまですが、本を読みあさっていきます。

 

問題になるのはその先です。

いろいろ調べてきたけど、矛盾する部分に気付くのです。

この、中級者が陥りやすいのは、コンテキストの取り違いです。

さっき例に挙げたような、矛盾に思える問題は、コンテキスト:文脈・前後関係の取り違いによるものです。

これは一般社会においてもとても重要なことなのですが、見過ごされがちです。

コンテント:中身に意味があるのではなく、コンテキストが意味を決定するということに気付かないと、矛盾は永遠に解けません。

説明してもなかなか理解してもらいにくいのですが、意識のマップがわかると、一発です。

あとは個々のケースに適用してゆけます。

 

江上が大きくサポートできるのは、この中級者です。

ある程度知識は蓄えてきた。

だけど、何が本物かわからない。

本物かどうか確信がもてない or ほしい。

こんな、真剣な方々です。

 

大半の人は、初心者レベルで終わります。

求めているものは真理ではなく、インスタントな癒やしでしかないからです。

江上は生まれたときから真理にしか興味がないので、真剣な方だけに時間を使いたいと思っています。

 

なお、2011年9月には、意識のマップを教えてくれた、悟った聖者(ちまたのエセではなく本物)に会いに行き、オーラから放射するパワーを受け取ることができました。

幼い頃からの、夢でした。

彼はデヴィッド・ホーキンズ博士というのですが、江上は、主に彼の教えを軸に、スピリチュアルを説明しています。

もちろん真理はひとつですが、博士の表現はとても論理的・科学的なので、頭を悩ませている人にはうってつけだからです。

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